岩波英知先生心理脳内/脳覚醒プログラム徹底ガイド

岩波英知先生の脳内・無意識訴求技術【トランス誘導技術】や、プログラムの進め方についてまとめています。 岩波先生の心理脳内プログラムの徹底ガイドとしてご利用ください。

プログラムの欠点、及び誤解を受ける点 体験者のQ&Aサイトより

f:id:matometomatome:20170111141549j:plain

↓ブログでQ&Aサイトを作っている体験者より

 

全然危険ではありません。一度も危険な目にあったこともありませんし、誰一人、危険な目にあっていたのを見たこともありません。
そして今までもそんな話を聞いたことがありません。
もしそんなことがあったのならば、岩波英知先生のプログラムは集団のため、危険なことが起きたと必ず漏れるわけです。

危険という人の勝手な思い込みに耳を傾けると、一生悩みを解決できず、一番の大きな効果をあげられる機会を失うことになると思います。
まあ、受ける受けないは金銭的なこともあるし、その人が本当に受けようと思わなければ、岩波先生の技術も意味が無いので、強制はしません。ただもったいないな、と思うだけです。

岩波英知先生はエキスパート中のエキスパートです。
先生にかかっては首に触れずとも、背中を反らせて、肩をおももち引っぱるだけで、別世界に持って行けます。
本当に首なんか全く触れずに深いトランスに導くことができています。
集団で目撃した人は多いでしょう。

それがわからない方々が書いているからどうしようもないですが、あえて危険なイメージを植えつけようとしているのでしょう。
もしかしたら、同業者の妬みで工作活動をしているのかもしれません。
ちゃんと通っていたら、そんな無知な書き込みはできないはず。

または高いお金を払ったというのに、まったく努力しなかった困った人かもしれません。
どちらにしても、本質や真相を知らないで書いているので話しにならないです。
そんな人たちの意見に振り回され、せっかくの機会を逸するのはもったいないことだと思います。

よく知っている人は鼻で笑って「わかってないな、こいつ!」と思うところですが、知らない人の不安や恐怖を逆に煽ってしまうこともあるかと思いますが、人の意見は当てにしないようにしましょう。
決めるのはあくまであなた自身です。

とはいえ、首を触ることもあります。
自力での呼吸法で意識を飛ばす時、息を吸い込んで止めてしばらく我慢させられますが、それと同じことを先生の誘導の元行います。
「息を吸って、とめて、吐いて、また吸って、吐いて、ちょっと吐いて、ちょっとだけ吸って、半分だけ吐いて、そのまま体の力を抜いて、首の力を抜いて」と指示されます。

素直にその指示通りにやれば、何にも不安も恐怖もわかないうちに驚異的な体感を味わっています。
簡単に別世界に入ってものすごいありえない体感になる人もいれば、ちょっと時間がかかる人もいます。
それはその時の思考回路や体の堅さ、やってきた呼吸量によって違ってきます。

最初は怖いと思うけれど、だんだん恐怖や不安はなくなり、心地よさ、恍惚感のみの世界となります。
今は志願制になっているようです。

メインは、まったく首に触らずに意識を飛ばして、体の力をゆるめる呼吸法です。
もっともっと追求したい人だけが手を挙げてやるものです。
だから、不安な人は志願しなければいいだけです。

危険ではないし、岩波英知先生だから安全だということですね。
余計なおせっかいな心配や工作員の評判を貶める噂に振り回されず、神技をご堪能してください。
人生のそれまでの流れを大きく変えて、明るい未来に繋がる、そんな技術でしたから。

でも、無理に冷や汗をかいてまで受けなくてもいいと思います。
私の頃よりもかなり楽にゆるーく深いトランスに入れるようになっているとのこと、それでも恐怖だけが先行してしまうのならば、他の参加している人の迷惑にもなるので、受けないほうがいいと思います。


ブログのカテゴリー別目次です

  1. 岩波英知先生のプログラムの特徴
  2. 岩波英知先生のプログラムの評価、評判、感想
  3. プログラムの欠点、及び誤解を受ける点
  4. 岩波英知先生のプログラムの効果を上げるコツ
  5. 参考にしたサイト・ブログ集
  6. 岩波英知先生脳覚醒技術体験記リンク
  7. カテゴリー別目次

 

matometomatome.hatenablog.com

 

 

matometomatome.hatenablog.com

 

 

matometomatome.hatenablog.com

 

 

matometomatome.hatenablog.com

 

 

matometomatome.hatenablog.com

 

 

matometomatome.hatenablog.com

 

 

matometomatome.hatenablog.com

 

 

matometomatome.hatenablog.com